ボートレース

ファーストコーポレーションでは7年間のテスト期間を経て2019年より一般会員様にも競艇投資情報の公開を開始しました。

公営競技の的中確率一覧

競馬 1/4896 (3連単)
競輪 1/504 (3連単)
オートレース 1/336 (3連単)
競艇 1/120 (3連単)

物理的な的中確率だけを見ても競艇は公営競技の中でも最も的中難易度が低い競技であることがわかります。

競艇は競馬と比較すると、物理的に40倍当てやすいということになります。

公営競技の平均配当一覧(3連単※弊社調べ)

競馬 168,449円
競輪 33,500円
オートレース 17,750円
競艇 7,323円

配当面では競馬が最も高額。

で・す・が!

最もオイシイ=稼ぎやすいのは競艇なんです。

なぜだかわかりますか?

競馬と競艇の比較


競馬 的中確率1/4896 (3連単)

競艇 的中確率1/120 (3連単)


先ほどもお伝えした通り、競馬で馬券を的中させるのは競艇の40倍難しいということはご理解いただけますよね。


競馬 平均配当168,449円

競艇 平均配当7,323円


この数字だけ見ると競馬のほうが儲かるんじゃないかと感じる方もいらっしゃるかと思います。しかし、失礼な言い方になりますが、それは完全なるギャンブラーの発想=公営競技で勝てない人の思考です。

冷静に考えてみましょう。

競馬の平均配当は16万8449円、競艇の平均配当は7323円。

わかりやすい数字に直しましょう。

競艇の平均配当を1とすると競馬の平均配当は23です。

そうです。

競馬の平均配当は競艇の平均配当の23倍しかないんです。

競馬のほうが40倍当てるのが難しいのにリターンは23倍しかない。これってすごく損だと思いませんか?

圧倒的に損なんです。

もっといえば、競艇は圧倒的に得なんです。

競艇は競馬よりも舟券の購入点数が少なく済むうえに、配当面でも割が良く、非常に当てやすい。そういう公営競技です。

『そうは言っても平均配当が少ないんだからなかなか利益が出せないんじゃないか』

そんなことはありません!

競艇の1日のレース数は…100レースを超えます。

つまり、1週間で700近くのレースが開催されています。

一方、競馬は1週間で最大72レースしかありません

競艇は365日毎日レースが開催されており、時間帯も午前9時頃から午後9時前まで。競馬を筆頭としたどの公営競技と比較しても圧倒的に儲けるチャンスがあります

ローリスクハイリターンでいつでも好きな時に稼ぐことができる投資!

それが競艇なのです。